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三つの顔を持つ女・・・の二年後
2009.10.23 *Fri
以前三つの顔を持ってからもうすぐ二年。
その間、天使ちゃんがメガネを持って、むぎ〜〜っ!と力任せに広げること数回・・・
被害にあった二つのメガネは私の小さな顔(大嘘つき^^;)にかけると
ずりずり落ちてきて、下を向くとポロッと落ちてしまう状態だったのですが
我慢して使い続けていた最近、とうとうネジが緩んで取れてしまいました。
それであの虫眼鏡で見ないと見えないくらいの小っちゃなネジをなんとか止めて、
ついでに幅を狭めようとペンチでぐいぐいと曲げていたら・・・・ポキッ!!と
折れてしまったのでした(泣)
どうせ、ちょっと合わなくなってきたかな〜って思っていたので、
新しく作ることにしました。
これPC用

選ぶ時には気がつかなかった花柄模様・・・見えないもんね〜(苦笑)
これは読書用

また天使ちゃんに広げられないように、意識して太めにしました。
無駄な抵抗かもしれないけど(笑)
それ以外はほとんど考えないでパッパと決めちゃいました。
これは外出用

でもね、歩く時にメガネをかけ慣れていないから、かえって邪魔になるんですよ。
だからほとんど使わない。。。
でもほんとは、かけないといけないらしいです。
前回は三つで一万円だったけど、今回は一万三千円でした。
・・・で、ボキッ!!と折れたメガネはやっぱりプロでも直せないということでした(泣)
新しくなったメガネはよ〜く見える。
普段見落としがちなホコリや髪の毛も、いっぱい落ちているのがわかる。
世の中、見え過ぎるのも困りものです!
その間、天使ちゃんがメガネを持って、むぎ〜〜っ!と力任せに広げること数回・・・
被害にあった二つのメガネは私の小さな顔(大嘘つき^^;)にかけると
ずりずり落ちてきて、下を向くとポロッと落ちてしまう状態だったのですが
我慢して使い続けていた最近、とうとうネジが緩んで取れてしまいました。
それであの虫眼鏡で見ないと見えないくらいの小っちゃなネジをなんとか止めて、
ついでに幅を狭めようとペンチでぐいぐいと曲げていたら・・・・ポキッ!!と
折れてしまったのでした(泣)
どうせ、ちょっと合わなくなってきたかな〜って思っていたので、
新しく作ることにしました。
これPC用

選ぶ時には気がつかなかった花柄模様・・・見えないもんね〜(苦笑)
これは読書用

また天使ちゃんに広げられないように、意識して太めにしました。
無駄な抵抗かもしれないけど(笑)
それ以外はほとんど考えないでパッパと決めちゃいました。
これは外出用

でもね、歩く時にメガネをかけ慣れていないから、かえって邪魔になるんですよ。
だからほとんど使わない。。。
でもほんとは、かけないといけないらしいです。
前回は三つで一万円だったけど、今回は一万三千円でした。
・・・で、ボキッ!!と折れたメガネはやっぱりプロでも直せないということでした(泣)
新しくなったメガネはよ〜く見える。
普段見落としがちなホコリや髪の毛も、いっぱい落ちているのがわかる。
世の中、見え過ぎるのも困りものです!
CATEGRY : 思うこと
小さな並木通り
2009.10.16 *Fri
金木犀の香りがどこからともなく漂ってくる気持ちのいい季節となりました♪
私は2〜3週間に一度のペースで車で30〜40分かけて歯医者さんに
通っているのですが、その歯医者さんの近くにとても素敵な並木通りがあるんです。
道は一車線と狭いのですが、その道を車で走っていると、空を覆うような木々が
結構長く続いていて、うっとりとしてしまいます。
この木が紅葉したら、さぞかし綺麗だろうな〜と、想像するとまたワクワクして
期待してしまいます。

予約時間よりちょっと早く着いたので、歩道から撮ってみましたが
やはり道路の真ん中に出ないと良さが出ませんね(笑)
車で走っている時に撮りたい衝動に駆られるのですが、
ただでさえ下手っぴいな運転なのに、さすがにそれは無理!
診察が終わって帰り道、後ろの車の運転席を見るとハンドルにぶら下がるように
運転しているのは、どう見ても結構なお年のおばあさん。
助手席に座っているご主人と思われる男性も80歳はかるくいってそう(違ったら失礼^^;)
わ〜追突されたら怖いな〜と、思ったりしていたけど、いやいやとんでもない・・・
顔がハンドルから少ししか出ていないのに、とってもしっかりした運転♪
方向指示器も出さずに私の車の直前で車線変更を繰り返し冷汗をかかされる
若いドライバーより、ず〜っとマシでお上手でしたよ。
私は、たぶん、あの歳まで運転していないと思うけど、見習わないといけないな。
私は2〜3週間に一度のペースで車で30〜40分かけて歯医者さんに
通っているのですが、その歯医者さんの近くにとても素敵な並木通りがあるんです。
道は一車線と狭いのですが、その道を車で走っていると、空を覆うような木々が
結構長く続いていて、うっとりとしてしまいます。
この木が紅葉したら、さぞかし綺麗だろうな〜と、想像するとまたワクワクして
期待してしまいます。

予約時間よりちょっと早く着いたので、歩道から撮ってみましたが
やはり道路の真ん中に出ないと良さが出ませんね(笑)
車で走っている時に撮りたい衝動に駆られるのですが、
ただでさえ下手っぴいな運転なのに、さすがにそれは無理!
診察が終わって帰り道、後ろの車の運転席を見るとハンドルにぶら下がるように
運転しているのは、どう見ても結構なお年のおばあさん。
助手席に座っているご主人と思われる男性も80歳はかるくいってそう(違ったら失礼^^;)
わ〜追突されたら怖いな〜と、思ったりしていたけど、いやいやとんでもない・・・
顔がハンドルから少ししか出ていないのに、とってもしっかりした運転♪
方向指示器も出さずに私の車の直前で車線変更を繰り返し冷汗をかかされる
若いドライバーより、ず〜っとマシでお上手でしたよ。
私は、たぶん、あの歳まで運転していないと思うけど、見習わないといけないな。
CATEGRY : 日常のひとこま
京都市動物園
2009.09.24 *Thu
動物園なんて、何年ぶりだろう?っていうくらい、久しぶりでした。
子供たちが小さい頃に数回行ったっきり。
・・・で、今回天使ちゃんたちを連れて、うちの息子も長い連休で家にいたし
一緒に行こうということになりました。

キリンの親子、何を見ているのか・・・?

シマウマがカメラ目線でサービスしてくれました♪

バクは妊娠中だそうで、じ〜っとしていました。ちょっとシンドイのかなぁ?
バクって初めて見たかもしれない!

ここのペンギンたちは、とってものんびりした印象でしたね。。
動物って写真に撮るのが難しくって、動かなくても、こっちを見てくれないし
金網とかがあるし・・・で、何とか見れる写真はこれくらいでした^^;
動物園の動物も大変だねぇ〜狭いところに入れられて、人に見られるし
ストレス溜まるだろうにね〜。
でも、外敵に襲われる心配もないし、病気になったら面倒みてくれるし
それはそれでいいのかもしれないけどね。
なんて話を次女としていました。
で、その夜、何気に見ていたニュース番組で、とてもショックな特集映像がありました。
子供たちが小さい頃に数回行ったっきり。
・・・で、今回天使ちゃんたちを連れて、うちの息子も長い連休で家にいたし
一緒に行こうということになりました。

キリンの親子、何を見ているのか・・・?

シマウマがカメラ目線でサービスしてくれました♪

バクは妊娠中だそうで、じ〜っとしていました。ちょっとシンドイのかなぁ?
バクって初めて見たかもしれない!

ここのペンギンたちは、とってものんびりした印象でしたね。。
動物って写真に撮るのが難しくって、動かなくても、こっちを見てくれないし
金網とかがあるし・・・で、何とか見れる写真はこれくらいでした^^;
動物園の動物も大変だねぇ〜狭いところに入れられて、人に見られるし
ストレス溜まるだろうにね〜。
でも、外敵に襲われる心配もないし、病気になったら面倒みてくれるし
それはそれでいいのかもしれないけどね。
なんて話を次女としていました。
で、その夜、何気に見ていたニュース番組で、とてもショックな特集映像がありました。
CATEGRY : 京都
ルーヴル美術館展
2009.09.16 *Wed
以前から行きたいと思っていて、なかなか行けなかった
京都市美術館のルーヴル美術館展 (17世紀のヨーロッパ絵画)に行ってきました。

いやぁビックリしました。
いえ作品に・・・ではなくて、人の多さに(笑)
6月30日から9月27日まで開催されているのですが
もう終わりだからなのか、それとも最初からこうだったのか。
とにかく会場に入るまで60分待ち。
美術館の外回りでは長蛇の列。
最後尾はどこかと廻ってみると、どこまで行っても人が並んでいました。
中に入れても、チケットを切る場所まで、また並ぶ・・・。
絵画まで辿り着くには、結構な時間がかかり、
ルーブルの人気の高さを思い知らされました。
平日でさえ、こうなのだから、もうすぐ来るシルバーウィーク(←これ上手いこと名づけましたね)
最終日の日曜日なんて、物凄いことになるんだろうな〜。
今回の目的のひとつ、上の写真の中央にもあります、フェルメールの「レースを編む女」
テレビCMでもお馴染みですね。
これは写真のように大きくなくて、意外に小さな額に入れられた作品でした。
やっぱり特別なのかガラスで囲ってありました。
人が多いのもあり、時間もあまりなかったので、ゆっくりと見て回れなかったのが
残念でしたが、ある程度、観たい作品はこの目で見てきたので、行けただけで
まあ、満足かな。
だって本物を観る機会は、そうないですもんね。
絵心があるわけでもなく、絵の知識もない私ですが
今回観た作品は、どれもスンナリと受け入れることが出来る絵画でした。
京都市美術館のルーヴル美術館展 (17世紀のヨーロッパ絵画)に行ってきました。

いやぁビックリしました。
いえ作品に・・・ではなくて、人の多さに(笑)
6月30日から9月27日まで開催されているのですが
もう終わりだからなのか、それとも最初からこうだったのか。
とにかく会場に入るまで60分待ち。
美術館の外回りでは長蛇の列。
最後尾はどこかと廻ってみると、どこまで行っても人が並んでいました。
中に入れても、チケットを切る場所まで、また並ぶ・・・。
絵画まで辿り着くには、結構な時間がかかり、
ルーブルの人気の高さを思い知らされました。
平日でさえ、こうなのだから、もうすぐ来るシルバーウィーク(←これ上手いこと名づけましたね)
最終日の日曜日なんて、物凄いことになるんだろうな〜。
今回の目的のひとつ、上の写真の中央にもあります、フェルメールの「レースを編む女」
テレビCMでもお馴染みですね。
これは写真のように大きくなくて、意外に小さな額に入れられた作品でした。
やっぱり特別なのかガラスで囲ってありました。
人が多いのもあり、時間もあまりなかったので、ゆっくりと見て回れなかったのが
残念でしたが、ある程度、観たい作品はこの目で見てきたので、行けただけで
まあ、満足かな。
だって本物を観る機会は、そうないですもんね。
絵心があるわけでもなく、絵の知識もない私ですが
今回観た作品は、どれもスンナリと受け入れることが出来る絵画でした。
CATEGRY : 京都







